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会社沿革
平 成 昭 和
平 成
- 2011
(平成23年) -
- 2008
(平成20年) -
- タイ王国に、三陽機器株式会社100%出資の現地法人(海外関連会社) 『SIAM SANYOKIKI CO., LTD.』設立
- 2007
(平成19年) -
- 兵庫県宝塚市に宝塚事業所(油圧事業)を開設し、稼動開始。(旧 伊丹事業所より移設。)
- 2006
(平成18年) -
- 県内の優れた技術・独創的な技術をもつ中小企業を岡山県が認定・顕彰する『岡山わが社の技』に申請し、認定を受ける。
- 創立40周年を迎える。
- 2005
(平成17年) -
- 岡山県「産学官連携推進賞」を受賞。
- コンピュータシステムを更新し、生産管理システムの再構築。
- 2003
(平成15年) -
- 従来のCADシステムに加え、3次元CADシステムの導入稼動。
- 安全衛生環境が優秀な職場として認定され、岡山県労働局長賞を受賞。
- ベンチマーキング(他社見学会)を実施し、自社の合理化改善に貢献。積極的に継続中。
- 2002
(平成14年) -
- 社長交替による新体制発足(第4代社長:寺前 公平)。
- 品質マネジメントシステムの国際規格であるISOの2000年版への移行完了。
- テレビせとうち「きらめきの井笠路」テレビ取材。
- 2001
(平成13年) -
- 創立35周年記念式典を中国 西安にて開催。
- 山陽放送「サンデーブランチ」の中で「頑張る企業」としてテレビ放映される。
- 里庄町ホームページコンテストにおいて「優秀賞」受賞。
- 2000
(平成12年) -
- 1999
(平成11年) -
- 企業内における労働福祉の向上により「県知事賞」を受賞。
- インターンシップ(就業体験学習)制度による学生受入れ開始。
- 韓国放送局KBS-TVからのテレビ取材。
└「素晴らしい経営に取組んでいる企業の紹介」
- 1996
(平成8年) -
- コンピュータシステムの一新とパソコンの全社員一人一台LAN化を実施。
本社と全国の事業所・営業所とのネットワーク化完成。
- CADシステムのグレードアップによりCADシステムのネットワーク化完成。
- 創立30周年記念行事をハワイにて開催。
- 1995
(平成7年) -
- 社長交替による新体制発足(第3代社長:小室 幸朗)。
- 1993
(平成5年) -
- 1991
(平成3年) -
- 創立25周年記念新製品発表会開催。
- 創立25周年記念式典を中国 北京飯店にて開催。
- 1990
(平成2年) -
- (仏)アグラム社と販売・技術提携を含む拡大契約締結。
- 1989
(平成元年) -
- 岡山県労働基準局より快適企業として「ゆとり創造賞」受賞。
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昭 和
- 1988
(昭和63年) -
- 社長交替による新体制が発足し、本社を岡山に移転し、伊丹を伊丹事業所とする(第2代社長:矢野 啓一)。
- 研究棟を本社敷地内に新設。
- 1987
(昭和62年) -
- 1985
(昭和60年) -
- 1984
(昭和59年) -
- フロントローダ(ロードマスター)をフランス農機博(パリSIMAショー)と 西ドイツ農機博(DLGショー)に出展。
- 東北センター及び、仙台営業所を新築。
- 社員教育システム「思考力訓練」導入開始。
- 1983
(昭和58年) -
- (仏)アグラム社と業務提携。
- 社員教育システム「行動力訓練」導入開始。
- 1981
(昭和56年) -
- 1980
(昭和55年) -
- サービス部門を三陽サービス株式会社として分離、独立。
- 全国6ケ所に拠点を同時開設。
- 1975
(昭和50年) -
- 1973
(昭和48年) -
- 1972
(昭和47年) -
- 1970
(昭和45年) -
- 1969
(昭和44年) -
- 1966
(昭和41年) -
- 三陽機器株式会社を設立し、本社を尼崎市に、岡山工場を笠岡市に置き、 農業機械(フロントローダ)の開発・製造・販売を開始(初代社長:松本 和正)。
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