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製品開発の歴史

平 成  昭 和

平 成

2009
(平成21年)
  • トラクタ3P装着式ツインモアー 格納式ZMシリーズ『ZM-3708(3709),ZM-45』開発、発売。
2008
(平成20年)
  • コンパクトだけど力持ち『乗用ローダ:JL280』開発、発売。
  • 樹木破砕機 グリーンフレーカ シリーズ『コンパクトタイプのトラクタマウント式 GF117TR』発売。
2007
(平成19年)
2006
(平成18年)
  • トラクタ3P装着式ツインモアーBMシリーズ『BM-45』開発、発売。
  • 大型ローダ用新型スライドロールグラブ 「RG1517S」の開発、発売。
  • 大型ローダのアタッチメントスライド用ヒッチ 「HSS800」の開発、発売。
2005
(平成17年)
2004
(平成16年)
  • 気圧リフター 「あげ太郎」シリーズ「AGE415-94」の開発、発売。
  • 新型ローダ 大型HLDシリーズの開発、発売。
  • 大型ローダ(大流量対応)用電磁式方向切換弁「CSV4000」の開発、発売。
  • 大型用新型ロールグラブ 「RG1517」の開発、発売。
  • トラクタ三点リンク装着、果樹園(肥料施肥)用穴あけ機「ホールディガー」の開発、発売。
2003
(平成15年)
  • 樹木破砕機グリーンフレーカシリーズ 『小型電動式 GF30』の開発、発売。
  • 新型ローダ GLDシリーズの開発、発売。
  • ローダ用デラックスバケットの開発、発売。
  • 電磁比例制御弁(プロポーショナルバルブ・PV40)の開発、発売。
2002
(平成14年)
  • 樹木破砕機 グリーンフレーカ シリーズ「ディーゼルエンジン搭載自走式 GF150D」の発売開始。
  • 樹木破砕機 グリーンフレーカ シリーズ「軽トラック搭載式 GF120S」の発売開始。
  • クローラトラクタ対応型のフロントブレードの開発、発売。
  • パレットフォーク専用ローダの開発、発売。
2001
(平成13年)
  • もみがらすりつぶし機「モミル」の発売開始。
  • 樹木破砕機 グリーンフレーカ シリーズ「ガソリンエンジン搭載自走式 GF150」の開発、発売。
  • 樹木破砕機 グリーンフレーカ シリーズ「トラクタマウント式 GF150TR」の開発、発売。
  • 樹木破砕機 グリーンフレーカ シリーズ「軽トラック搭載式 GF120」の開発。
  • 樹木破砕機 グリーンフレーカ シリーズ「ディーゼルエンジン搭載自走式 GF150D」の開発。
  • トラクタ三点リンク装着用パイプ支柱穴あけ機「ホールディガー」の開発、発売。
2000
(平成12年)
  • 剪定枝や伐採木などを減容化、堆肥などにリサイクルする樹木破砕機「チッパーシュレッダ」の開発、発売。
  • トラクタ後部三点リンク装着用もみがらすりつぶし機「モミル」の開発、発表。
  • 穀物破砕機「ビーンフレーカ」の開発、発売。
  • トラクタ用 フロントブレードの開発、発売。
  • ノンリークバルブの開発、販売。
1999
(平成11年)
  • 低価格・軽量・コンパクトな小型トラクタ専用ローダ「ミニローダ」の開発、発売。
  • パイプ支柱穴あけ機「ホールディガー」の開発、発売。
  • 吸引式集草機「グラススイーパGS-50」の開発、発売。
  • 投光機用および防霜ファン用リフターの開発、発売。
1998
(平成10年)
1997
(平成9年)
1996
(平成8年)
  • トラクタ前装式ツインモアーTM800シリーズ開発、発売。
  • 油圧ショベル装着式ハンマーナイフモアーHKM900シリーズ開発、発売。
  • 携帯型電動油圧ユニットの開発、発売。
  • モニターテレビ設置用リフターの開発、発売。
1995
(平成7年)
1994
(平成6年)
  • 中型フロントリーパー(草刈機)開発。
  • 油圧4連カプラ開発、新型ローダ用バルブ開発。
1993
(平成5年)
  • ユリ球根植穴掘機開発、発売。
  • 気圧リフター低床型の開発、発売。
1992
(平成4年)
  • フォークリフトアタッチメントとして、「スーパーフォーク」、「ハンドロボ」の開発、発売。
  • 草刈機アームモアー「フロントリーパー」の開発、発売。
1991
(平成3年)
  • ベンリーカート「忍者」シリーズ(多目的作業車)開発、発売。
  • フォークリフトアタッチメントシリーズ開発、発売。
  • 気圧リフター「あげ太郎」シリーズ(荷役昇降機)開発、発売。
1990
(平成2年)
  • トラクタ後部3点リンク装着型バックフォー「BH001」スイングマスターの開発、発売。
1989
(平成元年)
  • マイコン制御タイプのロードマスターAD「ロードマスターMC」の開発、発売。
  • 牧草アタッチメントシリーズの開発、発売。
    (ベールフォーク、ベールスタッカー、ベールクランブ゙、ローリングリフト)
  • アグリバルブシリーズ(11型式)の開発、発売。(HSV、CSV、ASV50、ASV50E各シリーズ)
  • 「ミニマスターII」の開発、発売。(小型トラクタ専用・軽量小型オートドッキング)

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昭 和

1987
(昭和62年)
  • 電子コントロールローダ(ICローダ)のシリーズ化完成。
1986
(昭和61年)
  • リヤローダ(トラクタ後部装着型ローダ)の開発、発売。
1985
(昭和60年)
  • 電子制御タイプのロードマスターAD「ロードマスターIC」の開発、発売。
  • 「ミニマスター」の開発、発売。(小型トラクタ専用軽量小型ローダ)
1982
(昭和57年)
  • ハイレック(電磁)バルブを使用したハイレックキット、及びそのアタッチメントをシリーズ化。
1981
(昭和56年)
  • 油圧着脱システムを採用したオートドッキングローダ「ロードマスターAD」を開発、発売。
1979
(昭和54年)
  • 世界で初めて油圧による平行昇降を1本のレバーにより可能にした ニュードッキングローダ「ロードマスター」を開発、発売。
1978
(昭和53年)
  • ニュートラル型,スナップヒッチ型ドッキングローダの2タイプを開発、発売。
1977
(昭和52年)
  • ドッキングローダの用途拡大に伴い、用途にマッチした高性能アタッチメントの シリーズ化を完成。
1976
(昭和51年)
  • 複動シリンダの伸長速度を倍速できる増速バルブを開発。
1975
(昭和50年)
  • セパレート・スタック兼用ハイレック(電磁)バルブを開発、 農業機械のリモコン化に成功。
1974
(昭和49年)
  • 油圧シリンダ全種類の内作化を完了。
1972
(昭和47年)
  • ドッキングローダ用アタッチメントのシリーズ化を完成。
1971
(昭和46年)
  • オーバル型リフトアームの開発。
  • 工具不要、いつでもどこでも1人で1分間着脱可能な国際特許の 「ドッキングローダ」を開発、発売。
1970
(昭和45年)
  • フロントローダ用ハイダンプアタッチメントのシリーズ化を完成。
1969
(昭和44年)
  • フロントローダ用ハイダンプキットを商品化。
1968
(昭和43年)
  • ストップバルブ、スローリタンバルブ、ミニパワーユニットなどの油圧機器を商品化。
1967
(昭和42年)
  • 各種農業機械の製造と同時に油圧機器及びシリンダの内作開始。
1966
(昭和41年)
  • 農業機械器具(フロントローダ)の製造を開始。

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