製品開発の歴史

歴史

平成

2014
(平成26年)
トラクタ後部3点リンク装着式運搬作業機『リヤリフト RLシリーズ』の開発、発売。
コンパクトだけど力持ち、「乗用ローダ」がパワーアップ!持上げ力300kgの『乗用ローダ:JL300』開発、発売。
好評発売中の(トラクタ用)アーム式ハンマーナイフモアーシリーズに待望の中型トラクタ用PTO駆動タイプのハンマーナイフモア:『ZM-34』開発、発売。
2013
(平成25年)
樹木破砕機 グリーンフレーカがモデルチェンジ。
『ガソリンエンジン搭載自走式 GF128』(コンパクトタイプ)の開発、発売。
2012
(平成24年)
(トラクタ用)アーム式ハンマーナイフモアー: ハンマーナイフモア『ZH-44』開発、発売。
2011
(平成23年)
油圧ショベル装着式草刈機: ハンマーナイフモア『HKM-1200PS』開発、発売。
2010
(平成22年)
油圧ショベル装着式草刈機:ハンマーナイフモア『HKM-902PS』開発、発売。
2009
(平成21年)
トラクタ3P装着式ツインモアー 格納式ZMシリーズ『ZM-3708(3709),ZM-45』開発、発売。
2008
(平成20年)
コンパクトだけど力持ち『乗用ローダ:JL280』開発、発売。
樹木破砕機 グリーンフレーカ シリーズ『コンパクトタイプのトラクタマウント式 GF117TR』発売。
2007
(平成19年)
価格でコンパクトな小型トラクタ用ローダの新シリーズ『スーパーミニローダ』の開発、発売。
中型ローダでご好評の「デラックスバケット」を「スーパーミニローダ」に採用。
トラクタ3P装着式ツインモアーBMシリーズ『BM-3708(3709)』開発、発売。
樹木破砕機 グリーンフレーカ シリーズ『トラクタマウント式 GF170TR』の発売。
2006
(平成18年)
トラクタ3P装着式ツインモアーBMシリーズ『BM-45』開発、発売。

大型ローダ用新型スライドロールグラブ 「RG1517S」の開発、発売。
大型ローダのアタッチメントスライド用ヒッチ 「HSS800」の開発、発売。
2005
(平成17年)
樹木破砕機 グリーンフレーカシリーズ『ディーゼルエンジン搭載自走式 GF165D』の開発、発売。
樹木破砕機 グリーンフレーカシリーズ『ガソリンエンジン搭載自走式 GF115』(コンパクトタイプ)の開発、発売。
2004
(平成16年)
気圧リフター 「あげ太郎」シリーズ「AGE415-94」の開発、発売。
新型ローダ 大型HLDシリーズの開発、発売。

大型ローダ(大流量対応)用電磁式方向切換弁「CSV4000」の開発、発売。

大型用新型ロールグラブ 「RG1517」の開発、発売。
トラクタ三点リンク装着、果樹園(肥料施肥)用穴あけ機「ホールディガー」の開発、発売。
2003
(平成15年)
樹木破砕機グリーンフレーカシリーズ 『小型電動式 GF30』の開発、発売。

新型ローダ GLDシリーズの開発、発売。

ローダ用デラックスバケットの開発、発売。

電磁比例制御弁(プロポーショナルバルブ・PV40)の開発、発売。
2002
(平成14年)
樹木破砕機 グリーンフレーカ シリーズ「ディーゼルエンジン搭載自走式 GF150D」の発売開始。
樹木破砕機 グリーンフレーカ シリーズ「軽トラック搭載式 GF120S」の発売開始。
クローラトラクタ対応型のフロントブレードの開発、発売。
パレットフォーク専用ローダの開発、発売。
2001
(平成13年)
もみがらすりつぶし機「モミル」の発売開始。
樹木破砕機 グリーンフレーカ シリーズ「ガソリンエンジン搭載自走式 GF150」の開発、発売。
樹木破砕機 グリーンフレーカ シリーズ「トラクタマウント式 GF150TR」の開発、発売。
樹木破砕機 グリーンフレーカ シリーズ「軽トラック搭載式 GF120S」の開発。
樹木破砕機 グリーンフレーカ シリーズ「ディーゼルエンジン搭載自走式 GF150D」の開発。
トラクタ三点リンク装着用パイプ支柱穴あけ機「ホールディガー」の開発、発売。
2000
(平成12年)
剪定枝や伐採木などを減容化、堆肥などにリサイクルする樹木破砕機「チッパーシュレッダ」の開発、発売。
トラクタ後部三点リンク装着用もみがらすりつぶし機「モミル」の開発、発表。
穀物破砕機「ビーンフレーカ」の開発、発売。
トラクタ用 フロントブレードの開発、発売。
ノンリークバルブの開発、販売。
1999
(平成11年)
低価格・軽量・コンパクトな小型トラクタ専用ローダ「ミニローダ」の開発、発売。
パイプ支柱穴あけ機「ホールディガー」の開発、発売。
吸引式集草機「グラススイーパGS-50」の開発、発売。
投光機用および防霜ファン用リフターの開発、発売。
1998
(平成10年)
トラクタ3P装着式ツインモアーBMシリーズ開発、発売。
油圧ショベル装着式ハンマーナイフモアーHKM1100シリーズ開発、発売。
気圧リフター「あげ太郎」の姉妹機として、ワイヤー式リフター「あげ太郎ジュニア」 開発、発売。
油圧と電気による高さ制御システム開発、発売。
1997
(平成9年)
トラクタ前装式ツインモアTM801シリーズ開発、発売。
油圧ショベル装着式ハンマーナイフモアHKM901シリーズ開発、発売。
水平制御システムの開発、発売。   └電磁比例高速切替弁   └シリンダ直装式パイロットチェック弁
└フロープライオリティ内蔵バルブ等を組み込む
1996
(平成8年)
トラクタ前装式ツインモアーTM800シリーズ開発、発売。
油圧ショベル装着式ハンマーナイフモアーHKM900シリーズ開発、発売。
携帯型電動油圧ユニットの開発、発売。
モニターテレビ設置用リフターの開発、発売。
1995
(平成7年)
新型ローダ、SANシリーズ、HLDシリーズの開発、発売。
1994
(平成6年)
中型フロントリーパー(草刈機)開発。
油圧4連カプラ開発、新型ローダ用バルブ開発。
1993
(平成5年)
ユリ球根植穴掘機開発、発売。
気圧リフター低床型の開発、発売。
1992
(平成4年)
フォークリフトアタッチメントとして、「スーパーフォーク」、「ハンドロボ」の開発、発売。

草刈機アームモアー「フロントリーパー」の開発、発売。
1991
(平成3年)
ベンリーカート「忍者」シリーズ(多目的作業車)開発、発売。
フォークリフトアタッチメントシリーズ開発、発売。
気圧リフター「あげ太郎」シリーズ(荷役昇降機)開発、発売。
1990
(平成2年)
トラクタ後部3点リンク装着型バックフォー「BH001」スイングマスターの開発、発売。
1989
(平成元年)
マイコン制御タイプのロードマスターAD「ロードマスターMC」の開発、発売。

牧草アタッチメントシリーズの開発、発売。
(ベールフォーク、ベールスタッカー、ベールクランブ゙、ローリングリフト)

アグリバルブシリーズ(11型式)の開発、発売。(HSV、CSV、ASV50、ASV50E各シリーズ)
「ミニマスターII」の開発、発売。(小型トラクタ専用・軽量小型オートドッキング)

昭和

1987
(昭和62年)
電子コントロールローダ(ICローダ)のシリーズ化完成。
1986
(昭和61年)
リヤローダ(トラクタ後部装着型ローダ)の開発、発売。
1985
(昭和60年)
電子制御タイプのロードマスターAD「ロードマスターIC」の開発、発売。
「ミニマスター」の開発、発売。(小型トラクタ専用軽量小型ローダ)
1982
(昭和57年)
ハイレック(電磁)バルブを使用したハイレックキット、及びそのアタッチメントをシリーズ化。
1981
(昭和56年)
油圧着脱システムを採用したオートドッキングローダ「ロードマスターAD」を開発、発売。
1979
(昭和54年)
世界で初めて油圧による平行昇降を1本のレバーにより可能にした ニュードッキングローダ「ロードマスター」を開発、発売。
1978
(昭和53年)
ニュートラル型,スナップヒッチ型ドッキングローダの2タイプを開発、発売。
1977
(昭和52年)
ドッキングローダの用途拡大に伴い、用途にマッチした高性能アタッチメントの シリーズ化を完成。
1976
(昭和51年)
複動シリンダの伸長速度を倍速できる増速バルブを開発。
1975
(昭和50年)
セパレート・スタック兼用ハイレック(電磁)バルブを開発、 農業機械のリモコン化に成功。
1974
(昭和49年)
油圧シリンダ全種類の内作化を完了。
1972
(昭和47年)
ドッキングローダ用アタッチメントのシリーズ化を完成。
1971
(昭和46年)
オーバル型リフトアームの開発。
工具不要、いつでもどこでも1人で1分間着脱可能な国際特許の 「ドッキングローダ」を開発、発売。
1970
(昭和45年)
フロントローダ用ハイダンプアタッチメントのシリーズ化を完成。
1969
(昭和44年)
フロントローダ用ハイダンプキットを商品化。
1968
(昭和43年)
ストップバルブ、スローリタンバルブ、ミニパワーユニットなどの油圧機器を商品化。
1967
(昭和42年)
各種農業機械の製造と同時に油圧機器及びシリンダの内作開始。
1966
(昭和41年)
農業機械器具(フロントローダ)の製造を開始。
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