sanyo kiki
グリーンフレーカコーナーのトップへ
ユーザーの声
グリーンフレーカ編(北海道・東北地区)
ご愛用者からのメッセージメニューに戻る
グリーンフレーカをご愛用いただいている北海道・東北地区の皆様より
届いたお声を掲載させて頂きました。
お買い上げありがとうございました

福島県石川郡古殿町
汲ぐりネット福島 様
トラクタマウントタイプをご使用


役場から委託され、竹をチップ化するために購入しました。年間100日位は使用する予定です。処理スピードが早いところが気に入っています。

北海道石狩市
大島農場 様
トラクタマウントタイプをご使用


防風林の枝打ち後の枝処理をするために購入しました。
これまでは、切った枝を家のまわりに山積みにしており、邪魔でした。    
購入の決め手になったのは、グリーンフレーカをトラクタに乗せて移動し、枝打ちした場所でそのまま処理できる点です。    
思っていた以上に、細かく粉砕でき、満足しています。

北海道帯広市稲田町
帯広農業高校 教諭 菅野 薫様(58歳)
自走式(ガソリンエンジン)タイプをご使用


校内の畑などでチップを堆肥として還元する目的で購入しました。自動送り装置機能がついてるので楽に破砕することができ、大変気に入っています。

岩手県盛岡市下厨川
東北農業研究センター様
トラクタマウントタイプをご使用


研究所内にある街路樹剪定枝の処理用に購入しました。破砕能力が凄く、直径15cmの丸太でも瞬く間に破砕でき、気に入っています。

青森県南津軽郡田舎館村
農業法人 耕精
鈴木 孝尚様(36歳)
自走式(ガソリンエンジン)タイプをご使用


きのこの菌床材としてのチップを作りたくて購入しました。チップの大きさは、ほぼ思った通りのチップができます。またチップの大きさを変えるのも、送りスピードを変えることによって簡単にできるのが便利です。

宮城県白石市
大浦 憲雄様
トラクタマウントタイプをご使用


何頭か牛を飼っており、年々敷きわらを入手するのが難しくなり、どうするか苦慮していました。
付き合いのある農機販売店の展示会に行った時に、グリーンフレーカを見ました。チップが非常に細かいので、これなら敷きわら代わりにできると思い、購入することにしました。
直径12cm、長さ3mぐらいの丸太もあっという間に破砕できる処理能力には驚かされます。

宮城県仙台市宮城野区
北都グリーン株式会社
狩野様
自走式(ディーゼルエンジン)タイプをご使用


三陽機器からダイレクトメールをもらい、関心を持ちました。その後、実演を見せてもらい、購入を決めました。
購入の決め手になったのは、価格とチップ片の細かさでした。
作業時に送り装置の自動制御が効くので、機械にチップがつまらない点が非常に気に入っています。

宮城県遠田郡南郷町
カネサ
代表 阿部 陽一様(43歳)
トラクタマウントタイプをご使用


造園土木の仕事をしているので、チッパーの導入について、検討を始めていた時、農機新聞で広告を見つけました。取引のある農機店に問い合せ、詳しく説明を受けました。
トラクタに取り付けて使用するので移動スピードが速く効率が良いです。

福島県相馬郡新地町
星 清夫様(写真右側)
星 美佐子様(写真左側)
自走式(ディーゼルエンジン)タイプをご使用


持山の竹を切った後の処分に困っていました。
息子が、インターネットで樹木破砕機を見つけ、色々調べたところ、グリーンフレーカが良いのではないかということになり、実演を見させてもらいました。思った以上に竹が細かくなり、これならすぐに土に戻すことができると思い、購入を決意しました。
使ってみて、細かいところまで安全面の配慮がなされていることがわかり、改めてグリーンフレーカにして良かったと思っています。

岩手県磐井郡大東町
佐藤 盛様
小野寺 進様
佐々木 久助様 他8名の認定農家様
自走式(ディーゼルエンジン)タイプをご使用


大東町の認定農家11名で購入しました。人それぞれ目的が違いますが、街路樹やリンゴなどの剪定枝を処理して活用しようということになりました。
チップ片が大変細かいので皆が考えているよりもっと色々なことに活用できると思っています。

北海道札幌市豊平区
学校法人 八紘学園 北海道農業専門学校
果樹課 三田村様
トラクタマウントタイプをご使用


園内のリンゴなどの剪定枝を燃やせなくなり、ごみ処分場へ持って行く為にも減容化しようと思い、チッパーの導入を検討しました。
その中で、最大処理径も大きく、価格も手頃で、トラクタが活用できるということでグリーンフレーカのトラクタマウントタイプにしました。
作業スピードが速く、思った以上の減容化ができるので購入して良かったと思います。

青森県三沢市
鷹森造園様
自走式(ガソリンエンジン)をご使用

リサイクル法が施行され、処分場へ持ち込むにも費用がかかるので、剪定枝をチップにして堆肥化しようと考えていました。時々行っている農機販売店でグリーンフレーカのカタログを見つけ、実演を見させてもらい、購入を決めました。
コンパクトな割に直径150mmまで破砕でき、処理スピードも速いので、気に入っています。

宮城県本吉郡津山町
「金野造園」
金野 清春様
トラクタマウントタイプをご使用


町内の学校や公園等の樹木の剪定を請け負っていますが、剪定枝が一日当たり、2トンダンプに2〜3車分出てくるので、大変困っていました。
焼却場に持って行っても処分代が馬鹿にならず、かといって野焼きもできないのでグリーンフレーカを購入することにしました。
購入に際しては、何社かの樹木破砕機の実演を見ましたが、三陽機器製が価格の割には、処理能力が大きく、細かいチップ片が出来る事が決め手になりました。

岩手県花巻市
「阿部造園」
代表 阿部 太様
自走式(ディーゼルエンジン)をご使用


岩手県造園組合に加盟しており、会合時には必ず「野焼き禁止」の話題が出ていました。
チッパー の導入は、早くから検討していましたが、担当のセールスから三陽機器製のチッパーのことを聞き、実演を見させて頂く事にしました。
垣根などの剪定の仕事が多く、葉物も多いので、チッパーでの処理が可能かが不安でしたが、上手くできるため、三陽機器製に決めました。
今では、グリーンフレーカが大変気に入り、造園組合の会合時にはみんなに自慢しています。

岩手県盛岡市
峰崎 勇一様(55歳)
トラクタマウントタイプをご使用


栽培しているブルーベリーの幹の周りにマルチング材としてチップを入れ、除草効果と保水性を良くし、根を守ることを目的として購入しました。
グリーンフレーカで破砕したチップ片は、大変細かいので、ブルーベリーの根を守るには持って来いです。
また、処理能力も満足でき、言うことはありません。購入後すぐに、雑木を約10tもらいうけ、チップにしてブルーベリー畑にマルチングしました。
ニュージーランドへブルーベリー栽培の視察に行きましたが、同様にニュージーランド松を破砕し、厚さ50cm程のマルチングをし、その中に根を張らせていました。
「チップ片をまく」と言う自分の考え方は、間違っておらず、今後主流になるものと実感しました。

開発型企業,開発・製造・販売,外注生産方式, 農業機械,油圧機器,空圧機器,草刈機械,昇降機械,電子制御, 運搬,農業土木,除雪,草刈り,粉砕,減容化,環境,吸引, フロントローダ,ドッキングローダ,ミニローダ, モアー,ツインモアー,リフター,気圧リフター,ワイヤーリフター,あげ太郎, ホールディガー,チッパーシュレッダー,グラススィーパ